快活クラブで無料でシャワーとアイスクリームを堪能
快活クラブの有効活用 最近よく、宿直前に快活クラブを利用している。 初めはよく分からない点も多かったが、だいぶ使い慣れてきたので記事にしました。 ポポ節約に興味のある方、車中泊される方はご参考にしてもらえれば。 快活クラブを利用する目的 私は仕事の後、そのまま宿直で職場に泊まることがある。 宿直の翌日が休みの日は無理に行かなくても翌朝家でシャワーを浴びれば済むのだが、それでも汗で体がベトベトの時はこの状態で宿直に入りたくない。シャワーを浴びてさっぱりしてから入るようにしている。 ...
家賃のクレジットカード払いによるポイント付与が上手くできなかった話
アパート家賃のクレジットカード払いに挑戦 クレジットカード払いのため大◯建託へ 家賃の支払いを、今の銀行引き落としからクレジットカード払いに変更するため、大◯建託へ行った。目的は、毎月の家賃の支払いに対して、少しでもポイントの付与での還元を思って。 だが結局、何とか言うサービスに入る必要があるとのことで、入会で20000円、さらに毎月家賃の数%が必要とか、よく分からない仕組みの話をされた。 わずかなポイントのために新たに何万円も払えるはずもないので、大東建託のクレジットカード払いは諦めた。 今回のことで、 ...
電動アシスト自転車で起こした転倒事故
自転車通勤初日の転倒事故 電動アシスト自転車で通勤を始めた初日、いきなり転倒事故を起こしてしまいました。 事故の状況の報告と、事故防止対策について記録に残しておきます。 夜道に道路の縁石と衝突 自転車通勤初日の最後の田舎の直線道路。真っ暗な夜道の中、思い切りスピードを出して電動アシスト自転車を漕いでいました。 アパートまであと一歩となったその時、路上に白いビニル袋のようなものがあるのが見えました。見る見る距離は詰まり、それがビニル袋ではなく道路の縁石と分かった時にはもう遅かったです。 太い道 ...
スピード出して走りがちな自転車通勤者の7つの事故の防ぎ方
自転車通勤は、余裕を持ってゆったり走ることが理想です。そうすれば事故が起きる確率もかなり低いと思います。 ですが私は長距離通勤なこともあり、できるだけ短時間で通勤したい。そのためにはスピードを出して走りがち。 生身の身体が公道をスピード出して移動しているので、運転には充分な注意が必要です。特に車との接触・衝突事故では、怪我を負う可能性が高い。場合によっては命を落とすことも考えられるので、いくつか対策を紹介したいと思います。 基本装備をしっかり整える まずは装備について。基本装備を整えておきましょう。 ヘル ...
電気自動車のバッテリー消費を節約する走らせ方10個
私の愛車、日産リーフ(初期型)。バッテリー容量が24kwhとシリーズ最小のため、少ないバッテリーをいかに節約して走るかが航続距離を長くするポイント。 また、充電時間と電気代の節約にもつながります。 走行モードの種類 電気自動車は、電気を加減してモーターの回転数を調整しており、1速〜5速までのギアチェンジ(多段変速機)はありません。クラッチもありません。通常走行の範囲内では、このギアチェンジなしでカバーできているようです。 一応、私の電気自動車日産リーフの走行モードを紹介しておきます。 N(ニ ...
電動アシスト自転車通勤のメリット4つ・デメリット5つ
私はこの春から、本格的に電動アシスト自転車通勤に切り替えました。 メリットの方が大きいですが、もちろん不便さもあります。実際に使ったありのままの感想を残しておこうと思います。 電動アシスト自転車通勤のメリット4つ 毎日の運動になる。 わざわざ休みの日に貴重な時間を割いて運動しなくても、毎日の通勤を運動時間に変えることで運動不足を解消できます。 健康・ダイエットにも良い。 効率良く運動を取り入れたい人には持って来いです。 いろんな景色が楽しめる。 住み慣れた場所のはずですが、信号を避けたり距離 ...
車の経費の見直しと自転車通勤
EVの無料充電期間が満了 この度、電気自動車の無料充電期間が終了した。 これまで、日産Zesp2の定額使いホーダイプランのおかげで、日産カードの会員費 月2200円(税込)を払えば、 全国の急速充電器・普通充電器での充電は使い放題で、多大な恩恵に預かってきた。 しかし契約から5年経ったことで、Zesp2はZesp3に移行し無料充電はなくなり、使用時間に応じた加算方式に変更。 とは言えガソリン車であれば月2000円でガソリン代を全て持ってもらっていたことになるのだから、これまでが恵まれすぎていたと思う。 そ ...
火の燃やし方、楽しみ方(我流)
節約と燃焼 枝葉をちびちび燃やすのが自分のスタイルになっている。周囲から「性格が出ている」と言われることもあり、少し気まずい時もあるが、自分なりの理屈はある。 枝葉の調達は、少し山に上がって落ち枝を拾ったり、中ぶりの枝を選んで持ち帰ったりする。その場で剪定バサミを使い、焚き火台のサイズに合わせて適度な長さに切る。このやり方は、必要な分だけ山から持ち帰り、焚き火のそばで少しずつ燃やして楽しむ感覚だ。 チェンソーで作った薪もあるが、使うのは控えめにしている。現地で調達することで山の整備にもつながり、無駄が少な ...







