火の燃やし方、楽しみ方(我流)
節約と燃焼 枝葉をちびちび燃やすのが自分のスタイルになっている。周囲から「性格が出ている」と言われることもあり、少し気まずい時もあるが、自分なりの理屈はある。 枝葉の調達は、少し山に上がって落ち枝を拾ったり、中ぶりの枝を選んで持ち帰ったりする。その場で剪定バサミを使い、焚き火台のサイズに合わせて適度な長さに切る。このやり方は、必要な分だけ山から持ち帰り、焚き火のそばで少しずつ燃やして楽しむ感覚だ。 チェンソーで作った薪もあるが、使うのは控えめにしている。現地で調達することで山の整備にもつながり、無駄が少な ...
レシプロソー(電動ノコギリ)、デビュー!
レシプロソーがやってきた 説明書を片手に、刃を取り付けたり、バッテリーを充電したりと準備開始。付属のバッテリーは1つだけだけど、以前剛が買ってくれた庭の生垣バリカンと同じ18Vタイプで共用可能だった。これでチェンソーも含めて、バッテリー周りの煩わしさが減った。効率が良ければ、それで十分。 レシプロソーの使い心地 試しに使ってみたけど、普通の木は意外と切れない。パワーが弱めで、細めの木はスムーズに切れるけど、支えがないと振動でうまく切れない。その振動が腕に伝わって、ちょっと痒くなるのも気になる ...

