山に積もる枯葉とテーブル
甥っ子がつないだ山との出会い なぜか甥っ子経由で山を知り、通うようになった。甥っ子の友人のお父さんやお母さん、それに校長先生まで関わっている。不思議なつながりだが、ここに来て良かったと感じている。 冬が終わり、春が来た。山の中腹は粘土のような地面が広がり、一気に枯れ葉が落ちて雑然とした雰囲気を醸し出している。 枯れ葉掃除の工夫 ガンゼキの必要性 片付ける必要があったが、ほうきでは力不足だった。やっぱりガンゼキが必要だった。掃除する面積はそれほど広くなく、枯れ葉を脇や下に落とすだ ...
粘土の穴への雨水の誘導と粘土の活用
父親の受診と山での作業 今日は特に予定もなく、山で過ごしていた。牛乳パック三つに粘土を詰め、その後は焚き火をしていたところ、父親が麓まで歩いてやってきた。 用事があるらしく山を下りたが、服を見ると病衣を着ている。聞くと、昨晩尿が出なくなり日赤に行ったらしい。最後に出たのは22時30分頃で、最近は出が悪く残尿感や頻尿もあるとのこと。夜中の3時か4時頃、膀胱の腫れの痛みに耐えられず、フサと奥さんに手配を頼み、最終的に日赤で尿を1.4L抜いてもらったらしい。 粘土の穴と水の誘導 雨水を貯める仕組みを考える 父親 ...

