三井住友カードゴールドNLが届いた。アパートに不在だったため不在票が届いていた。日曜ではあったが郵便局へ嫁と一緒に取りに行った。
ついに来た三井住友カードゴールドNL。
目次
2つの基本アプリをインストール
Vpassアプリで引き落とし先の設定
このカード番号をもとに、Vpassアプリへ登録した。
IDやパスワードは自分で設定できるが、セキュリティ性の高いパスワードを設定しよう😶
金融機関を登録し、引き落とし先に設定
Vpassアプリの中に「金融機関登録」の項目があり、そこから自分のメイン銀行を登録した。これにあたってその銀行アプリもインストールが必要に。しかしこれで残高がリアルタイムで表示されるようになった。
今回、Vpassアプリ、ついで自分のメイン銀行アプリと、それぞれに自分の財産の大元となる給与振込先銀行のカード番号などの個人情報を登録していった。
次にVpassアプリで三井住友カードの引き落とし先に、自分のメイン銀行を設定。これでひとまず基本的な設定は完了。
それにしてもクレジットカードアプリや銀行アプリが増えていくにつれ、正直いつどこから個人情報が漏れていくか分からず不安感が募っていく。
また、並行してIDやパスワードの管理も徹底していく必要があると感じた。何か起きてしまってからでは遅く、残高が抜かれた後では取り返しがつかない。
今後、セキュリティ面を強化していく😶
Vポイントアプリでポイント管理
次いで、Vポイントアプリも設定完了。
随時キャンペーンをやっているようなので、事前に下調べをしてもれなくエントリーしておく。当たればラッキーくらいのもの。
実際に使ってみた
早速ローソンで使ってみた。手持ちの三井住友カードをカードリーダーに読み取らせれば良いみたい。
支払いは上手くいった。
店頭ポイントカードを用意する

店頭のポイントカードかポイントアプリを用意しましょう。
決済手段へのポイントと、店頭ポイントそれぞれにポイントが付くようにします。
ポイントカードを持っておくだけなので、特に何の手間も要らないです。
決済手段へのポイントは、クレジットカードのタッチ決済だけでなく、Paypayなどのキャッシュレス決済でも付きますね。PayPayもインストールしておいて、ポイント還元率の高い方の決済手段で店頭ごとに使うだけ。
私が設定している店頭ポイントの一覧はまた紹介します。
紹介キャンペーンの活用
もし、三井住友カードを検討している人がいれば、三井住友カードは紹介キャンペーンをしている。この紹介キャンペーンを使えば紹介された人にもバックがある。


