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ワンバイ材で床を覆ってみた

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ワンバイ材で床を覆ってみた

ナフコとジュンテンドーでのワンバイ材選び

ワンバイ材の選び方

ナフコとジュンテンドー、どちらも通勤途中に寄れる距離にある。必要なときに立ち寄って、ワンバイ材を一つずつ“選んで”購入している。

今日新たに気づいたのは、片側から目を近づけて覗き込むと、ひわり具合がよく分かること。加えて、ヒビやウロにも気をつける必要がある。目的に合わない材を選んでしまうと、無駄な出費につながる。

駅前のナフコの状況

今日行った駅前のナフコでは、外に置かれている時間が長いためか、材がホコリをかぶっていたり変色していた。性能には影響しないとはいえ、見た目が気になる材は購入対象から外している。

 

日光による木材の変化

色の変化と特徴

木材は日光を浴びると色が変わるようだ。白かった材が、時間とともに黄色がかった色合いに変化していく。以前、施設で桜の床材を見たことがある。畳の下に10年以上も隠れていた部分は綺麗な白色のままだったが、他の床は黄味がかかっていた。そのときから、日光が木材に与える影響を少し意識するようになった。

今回のパイン材(ホワイトウッド)も、白さがどこか無機質に見えたが、変色して温かみのある色合いになると考えると、少し気が楽になる。

 

地道な作業の積み重ね

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今日の作業スタート

忙しい毎日だけど、できる範囲で少しずつ進めることを意識している。今日も酒を飲みながら床材貼りをスタートした。

作業には木工用ボンドだけを使用。片付け中の荷物が入った段ボールを重し代わりにして、1列ずつ材を貼り付けていく。

 

作業のコツと進め方

ワンバイ材は規格通りであれば寸法が均一。材のクセさえなければ作業は進めやすい。縦と横、両方向から叩いて調整しながら詰めていく。

 

木工用ボンドの活用

2年前にお得用サイズを購入した木工用ボンドが、ようやく日の目を見た。ただ、残量は少なくなりつつある。この調子で進めていくと、追加購入が必要になりそう。

 

今日の成果

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順調に作業は進み、一区切りがついた。

 

 

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